浦項の顔を代表する良質の特産物を集めました。ニラ、ホウレンソウ、マンネンタケのお茶などの農産特産物と浦項の名産物であるグァメギ、ピデギイカなど水産特産物、その他に陶芸、浦項日の出パンなど浦項市が誇る独特の特産物をご紹介致します。

グァメギ
清浄海域で取り立てた新鮮なサンマを摂氏マイナス10度の冷凍状態のまま置いておき、12月から外に出して自然状態で冷凍と解凍を繰り返しながら干したもので、昔宮中の高蛋白食品として不飽和脂肪酸であるEPAとDHAの含量が多く、味も又一品である。

岩ワカメ
東海岸のワカメが有名なのは海水の流れが円滑で、水深の深い清浄海域で自然の状態で生息するため他の地方のワカメより葉が細長く、スープを作ると歯ごたえのある味がするのが特徴である。

ピデギイカ
東海の清浄地域で漁獲したイカを産地の新鮮な海風に当てて水準(70%)まで乾燥させた食品で、「ピデギ」は適正な水気含有とタウリン及びベタミンを適当に生成させることにより、干したイカに比べて肉質が柔らかく、味も又優れて焼く時タウリン成分により特有な皮の香りがする。

長鬐の覆盆子
浦項長鬐面地域の特産物であるクマイチゴ覆盆子は腎臓の機能を高め、性機能․夜尿症․糖尿病に優れた効き目があり、毎年5月の末から6月の末まで生産される健康食品である。

靑林のニラ
葉が広くて厚く、そして繊維質が少なくて他の地域のニラに比べ香りが濃い「青林のニラ」は、、各種のミネラル及び鉄分が豊富な健康食品として脚光を浴びている野菜である。ニラは濃い緑色の、柔らかいものが料理には相応しい。ニラを購入する時はできるかぎり根の方の白い幹の部分が多いものを選ぶようにする。白いところが多ければ多いほど味がいい。

曲江ホウレンソウ
浦項地域固有の特産物であるホウレンソウは、1993年に国立中央農産物の検査所から全国で初めて品質認証を獲得し、品質の優秀性を認定されだ。そのため全国の主要都市で高い値段で販売されており、又無農薬ホウレンソウには糖分と香り、ビタミンB、ミネラル成分が他のどの野菜より多く含有されているので食べてみると味で分かる。

薬田のごま油
滑らないくて後味が苦く、又香りと味が独特である。一方瓶を逆さまにした時、瓶の底にかすが溜まっていなく、伝統的な圧搾方法でのみを搾油するので濃く香ばしい。

迎日のシイタケ
水が清くて土質のいい杞渓面で栽培されるシイタケは竹長面で生産されるクヌギに接種して生産された茸で、その味と品質が優れている。

マンネンタケのお茶
マンネンタケは昔から「体内から霊妙な効能が発生する」といって霊芝と名づけられるようになった茸で、「マンネンタケのお茶」はナツメと甘草を混ぜてマンネンタケ固有の苦くてほのかな味が楽しめるように作った健康飲料である。

竹長の山リンゴ
竹長山リンゴは、標高300~600メートルに分布されている山間地帯から近隣の迎日ダムの水資源区域にわたる、環境汚染源のない澄んだ空気ときれいな環境で生産される。成長期には夜と昼の日較差が大きくて果肉がしっかりして果汁が多く、糖度の高い優秀なリンゴである。

ケール顆粒
農薬を使わずに発効堆肥のみを施肥して栽培した原料だけを使い、先端施設に清浄な地下水を供給して栽培した高品質野菜を使用したので栄養がより豊富である。現代人の好みに合う多様な種類を開発してを献立を豊かにしている。

浦項日の出パン
手で直接作って真心のこもった名産物で、浦項市により公式に指定された新しい千年虎尾串日の出祭り行事の食品である。フライーパンてで焼き立てたばかりの時はその皮がさくさくしたお菓子の味がし、程よく練って適当な温度を使い焼き上げたので手に付かない。時間が経つにつれて和らかくなるのが特徴で、熱い時には感じられなかったパンだけの深い味が感じられる。冷凍保管を通じて凍らせアイスクリームのようにも食べられる。又何よりも防腐剤を全然使わないにもかかわらず賞味期限と長いので長期にわたり安心して食べられるのが他にはない「日の出パン」だけの特徴である。

鯨肉のユッフェ
部位ごとに肉の味が違う鯨肉は、1986年から絶滅の危機にある鯨を保護すねために捕鯨が禁止され、その後は鯨肉の専門店も何軒かが辛うじて命脈だけを維持している。鯨肉は12の味がするといわれるほど各部位ごとにその色と味が異なる。マグロよりはもっと油っぽく、刺身のようでない、まるで牛肉と高級の魚を混ぜたかような優れた味である。特に鯨肉は茹でて食べるシュユクや焼くステーキーがユッフゥより香りが強くて初めて鯨肉を食べる人は、新鮮な鯨肉を牛肉のユッフェのようにごま油と梨などの色々のニャンヨム(薬味)と一緒に混ぜた鯨のユッフェを食べてみるのがいい。





















